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リビルト

ミッションのフタ開けてビックリ。恐ろしい程のギア欠け。オイル抜くときに鉄粉が凄かったんで、
もしかしたらと思いきや、、、。
モデルAのミッションをもう一機持っていたので、痛んでないギア、シャフト、ベアリングを選んで
組んでいきます。

全バラにしてもたったこれだけのパーツ。とても簡単な造りですが、トランスミッションを考えたヒト凄いですなぁ〜!これだけの事でギア3変速&バックギア!初心に帰って関心します。

ちゃっちゃと組み上げてリビルト完了!錆びも落として簡単に黒く塗り塗り!はい、つぎ〜

クラ〜ッチ!ベタベタしてて汚ったね〜な〜!

と思ってても綺麗に掃除してあげると案外キレイ!このまま使えそうや。
今日はここまで!
FORD MODEL-A ROADSTAR!

久しぶりの更新ですね。
新しいプロジェクトの1930's FORD ROADSTARです!
クラシックなオーラに30'sの匂いがプンプンします。オリジナルの不動車での入荷ですが、
気合をいれてプロジェクトに望みます!
一応、合体されているボディをおろします。この作業だけで一日がかりです。

フェンダーを取り外しただけで、がらっと雰囲気がチェンジ!
”ハイボーイ”っちゅーやつです!今のところハイボーイでイクのかフルフェンダーでイクのかは、
検討中です。っが、エンジンはやはりオリジナルの4バンガーでイキまっせ!サイドバルブエンジン
直列4気筒!色々なエンジンを考えましたが、30年代を忠実にレストア&ホップアップを思考してますんで、このエンジンでホップアップします。とてもV8エンジンに敵う様なエンジンではありませんが。
当時の最高速度は100km程みたいですので、ホップアップで時速120km程で走れればい〜な〜!
っと手を止めずにさっさとボディーを降ろしていきます。

ジャ〜ン!やっとの事です。色んな箇所が錆びており、よーさん処理するとこがありそーです。
普段なら先が思いやられてますが、今回は30年ロードスターなんでテンション上げ目でやってます。

はい。フレームのみになりました。
一通り目を通しましたが、エンジン、ミッション、デフ、ブレーキ全てリビルトが必要、、、。
大変なのはここから!頑張っていきます。
HARLEY-DAVIDSON
こんにちは。
いろんなオークションサイトを拝見していますと、いろんなビンテージが売りにでております。
ワンクリックでビンテージが購入できるのは、便利ですよね!
オークションや雑誌などで「最近では値段が上がっている!」と良く耳にしますが、
まだまだ、値段の問題で済んでいるのでまだ良いのでは?むしろ値段が上がるから面白いのでは?
この先は値段が付かなくなっていきそーな物が増えそーですね。何しろビンテージは増える事がありませんから!減る一方です。
ですので本日は、この先なかなか出会えないビンテージ商品をご紹介します。
Front

Back

一発目!ご存知、ハーレーのレーシングジャージです。説明不要ですよね!
ボディは50'sのチャンピオン。カラーは白×黒の2トーン。しかも状態はデッドストックです。
アメリカでもたまにお目に掛かりますが、デッドは初めてです。まだ生地が硬いです。
Size/M
Price/250000yen+TAX
Front

Back

お次は胸にウィングマークの入ったM/Cジャージです。
カラーは黄×黒のニクイ奴!M/Cジャージも良くオンブックしてますが
このタイプはお初では?40’s後期のチャンピオン製です。
Size/L
Price/250000yen+TAX

こちらは50年代にオーダー製で作られていたM/CT-シャツです。
単純にカッコイイですよね!シンプルイズベストといった感じです。
Size/L
Price/29800yen+TAX

そしてさらに染み込みプリントのトレーナー!しかもハイネックですよ!
ボディは50'sのBRENT。バックプリントはありません。
まだ雑誌などでも見た事がありませんよね。
Size/M
Price/128000yen+TAX
上記の商品全て着用に問題の無いコンディションです。
ビンテージの買い時は出会った時!購入後の後悔よりも買い損ねた時の後悔は痛いです!
この記事に関するお問い合わせは
→ johnnyclassic@hotmail.co.jp
いろんなオークションサイトを拝見していますと、いろんなビンテージが売りにでております。
ワンクリックでビンテージが購入できるのは、便利ですよね!
オークションや雑誌などで「最近では値段が上がっている!」と良く耳にしますが、
まだまだ、値段の問題で済んでいるのでまだ良いのでは?むしろ値段が上がるから面白いのでは?
この先は値段が付かなくなっていきそーな物が増えそーですね。何しろビンテージは増える事がありませんから!減る一方です。
ですので本日は、この先なかなか出会えないビンテージ商品をご紹介します。
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一発目!ご存知、ハーレーのレーシングジャージです。説明不要ですよね!
ボディは50'sのチャンピオン。カラーは白×黒の2トーン。しかも状態はデッドストックです。
アメリカでもたまにお目に掛かりますが、デッドは初めてです。まだ生地が硬いです。
Size/M
Price/250000yen+TAX
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お次は胸にウィングマークの入ったM/Cジャージです。
カラーは黄×黒のニクイ奴!M/Cジャージも良くオンブックしてますが
このタイプはお初では?40’s後期のチャンピオン製です。
Size/L
Price/250000yen+TAX

こちらは50年代にオーダー製で作られていたM/CT-シャツです。
単純にカッコイイですよね!シンプルイズベストといった感じです。
Size/L
Price/29800yen+TAX

そしてさらに染み込みプリントのトレーナー!しかもハイネックですよ!
ボディは50'sのBRENT。バックプリントはありません。
まだ雑誌などでも見た事がありませんよね。
Size/M
Price/128000yen+TAX
上記の商品全て着用に問題の無いコンディションです。
ビンテージの買い時は出会った時!購入後の後悔よりも買い損ねた時の後悔は痛いです!
この記事に関するお問い合わせは
→ johnnyclassic@hotmail.co.jp
VINTAGE CHEVY !
お久しぶりです。
長く続いた真夏日も終わりやっと涼しくなってきました。今更ですが暑中お見舞い申し上げます。
中々、ブログ更新に手を伸ばせない日々が続きましたがやっと更新する気になりました。当方、あまりコンピューターが得意ではないので1度ブログ更新をするのに半日がかりです。がっ!みなさまより「全然、更新しませんねぇ!」というお声、がかかりましたので久々に
キーボードをたたいております。お待たせいたしました!
本日、紹介させて頂くのは"VINTAGE CHEVY"です!
この3ヶ月、この車と遊んでいたのでブログに手を伸ばせずにいました。


画像の車は1939年シボレー マスターデラックスという車です。
御存じの方も多いかと思いますが、本国アメリカや日本でもかなり強い人気を誇る名車です。
画像の39はビジネスクーペですが、その他に2ドアセダン、4ドアセダン、コンバーチブルまたグレードもデラックス以外にもマスター85というものもあったりします。同じ1939年にも幾つかの種類が存在します。
その中でも今回紹介させて頂くビジネスクーペには他にない美しいラインがあります。ビジネスクーペはベンチシート1つですので、2人乗りになります。バックシートがありませんので、その分トランクにスペースができる訳です。よってあの流れるようなラインができたのでは。
当時、かなり高額な乗り物に乗車人数がたったの2人。凄い贅沢な車ですよね?
昔の映画などでこんな光景をよく目にします。
スーツ姿にハットを被ったビジネスマンが車に乗り込み助手席には書類の入ったレザーバッグを。
仕事が上手くいったせいか、口笛を吹きながらハンドルを握っているシーン。粋すぎます。
おそらくビジネスクーペはこのように乗られていたんでしょう。


そしてなんといっても画像の39はオリジナルスタイル!車高やエンジン、内装足回りと至る所までオリジナルにこだわりました。
もちろん、パワステやエアコン、パワーブレーキもありません。ってかいりません。
あのままで十分です!当時のままのスタイルでいなか道をドライブしているとかなり気持ちいいです。
いつの間にかブルースを口ずさんでいます。っが!真夏ですので汗だくです!笑
音、匂い、乗り心地全て最高です。今となってはハイテックな車が常識ですが、1930年代の車でも十分今の日本を走れます。便利さよりも雰囲気を楽しむのがVINTAGE。
ウィンカーもシートベルトもありません。曲がりたい時には窓から手信号をだします。
ちょっと危ないような気もしますが、みなさん道を譲ってくれます。
道行くみなさまからの視線も中々のもんです。
この3ヶ月間、修理や整備などでPCのキーボードを叩かずOilyBoyになってました。
と、こんな感じで私自身も"VINTAGE LIFE" を楽しんでおります。
これからは、この様な車の紹介もさせて頂きます。少しでも共感頂ければ幸いです。
1939chevy
E/G 216cui
M/T 3speed
BodyType BusinessCoupe
Color Black
Price /3500000yen

画像はヴィンテージハーレー販売店"SEMBA"さんと今月行われた滋賀のイベントでの一コマです。ヴィンテージの2輪と4輪が並ぶ光景は最高です!
11月からはSEMBAさんの主催イベント。Gypsy Tour が始まります。もちろん私も参加させて頂きます。興味のある方は是非!
記事に関するお問い合わせはこちらまで→ johnnyclassic@hotmail.co.jp
長く続いた真夏日も終わりやっと涼しくなってきました。今更ですが暑中お見舞い申し上げます。
中々、ブログ更新に手を伸ばせない日々が続きましたがやっと更新する気になりました。当方、あまりコンピューターが得意ではないので1度ブログ更新をするのに半日がかりです。がっ!みなさまより「全然、更新しませんねぇ!」というお声、がかかりましたので久々に
キーボードをたたいております。お待たせいたしました!
本日、紹介させて頂くのは"VINTAGE CHEVY"です!
この3ヶ月、この車と遊んでいたのでブログに手を伸ばせずにいました。


画像の車は1939年シボレー マスターデラックスという車です。
御存じの方も多いかと思いますが、本国アメリカや日本でもかなり強い人気を誇る名車です。
画像の39はビジネスクーペですが、その他に2ドアセダン、4ドアセダン、コンバーチブルまたグレードもデラックス以外にもマスター85というものもあったりします。同じ1939年にも幾つかの種類が存在します。
その中でも今回紹介させて頂くビジネスクーペには他にない美しいラインがあります。ビジネスクーペはベンチシート1つですので、2人乗りになります。バックシートがありませんので、その分トランクにスペースができる訳です。よってあの流れるようなラインができたのでは。
当時、かなり高額な乗り物に乗車人数がたったの2人。凄い贅沢な車ですよね?
昔の映画などでこんな光景をよく目にします。
スーツ姿にハットを被ったビジネスマンが車に乗り込み助手席には書類の入ったレザーバッグを。
仕事が上手くいったせいか、口笛を吹きながらハンドルを握っているシーン。粋すぎます。
おそらくビジネスクーペはこのように乗られていたんでしょう。


そしてなんといっても画像の39はオリジナルスタイル!車高やエンジン、内装足回りと至る所までオリジナルにこだわりました。
もちろん、パワステやエアコン、パワーブレーキもありません。ってかいりません。
あのままで十分です!当時のままのスタイルでいなか道をドライブしているとかなり気持ちいいです。
いつの間にかブルースを口ずさんでいます。っが!真夏ですので汗だくです!笑
音、匂い、乗り心地全て最高です。今となってはハイテックな車が常識ですが、1930年代の車でも十分今の日本を走れます。便利さよりも雰囲気を楽しむのがVINTAGE。
ウィンカーもシートベルトもありません。曲がりたい時には窓から手信号をだします。
ちょっと危ないような気もしますが、みなさん道を譲ってくれます。
道行くみなさまからの視線も中々のもんです。
この3ヶ月間、修理や整備などでPCのキーボードを叩かずOilyBoyになってました。
と、こんな感じで私自身も"VINTAGE LIFE" を楽しんでおります。
これからは、この様な車の紹介もさせて頂きます。少しでも共感頂ければ幸いです。
1939chevy
E/G 216cui
M/T 3speed
BodyType BusinessCoupe
Color Black
Price /3500000yen

画像はヴィンテージハーレー販売店"SEMBA"さんと今月行われた滋賀のイベントでの一コマです。ヴィンテージの2輪と4輪が並ぶ光景は最高です!
11月からはSEMBAさんの主催イベント。Gypsy Tour が始まります。もちろん私も参加させて頂きます。興味のある方は是非!
記事に関するお問い合わせはこちらまで→ johnnyclassic@hotmail.co.jp


